保育士も結構大変なんです。


by bcamngjphr

カテゴリ:未分類( 53 )

 東京都葛飾区で16日、80代の無職女性宅に、弟をかたる男が訪れ、金融機関から引き出していた現金約1000万円を盗んで逃走していたことが18日、分かった。警視庁亀有署は窃盗事件として捜査している。
 同署によると、16日正午ごろ、弟を名乗る男が女性に電話し「税務署に支払うお金が必要だから貸してくれ」と依頼した。
 女性が金融機関から約1000万円を引き出し、自宅で待っていたところ、見知らぬ男が来訪。女性は「知らない人には渡せない」と断ったが、男は「証明に写真を撮らせてくれ」と依頼し、女性が玄関先で現金を見せた際、つかんで逃走したという。 

【関連ニュース】
少年の供述調書を誤送信=個人宅に11枚
「映像の男、わたしでない」=鑑定結果「別人」の窃盗事件
イランからの送り状押収=日本製含み5、6種以上か
古美術商、1億円超盗まれる=車内から
風邪薬から覚せい剤密造=容疑でイラン人2人逮捕

口蹄疫 拡大続く宮崎も梅雨入り 防疫作業遅れ懸念(毎日新聞)
<南アW杯>ライオンはどこの国…神戸でオリジナルカクテル(毎日新聞)
<殺人未遂>女子高生刺され重傷 愛知・一宮の公園(毎日新聞)
児童の成績入りかばん盗難 兵庫・芦屋(産経新聞)
生活習慣病の医療費急増 練馬 3年で10%、財政圧迫(産経新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-06-18 20:42
 神戸市は、中国からの借受期限が7月に迫っている市立王子動物園(同市灘区)のジャイアントパンダ2頭について、借受期限を5年間延長することで中国側と大筋合意した。9日に中国で調印式を行う。市によると、延長に伴い中国側に支払うパンダ保護活動の支援費は、現在の年100万ドル(約9200万円)から半額の同50万ドル(約4600万円)に引き下げられるという。

【写真特集】毎日動物園:パンダそっくりのうさぎや本物も

 矢田立郎市長が7日、記者会見で明らかにした。

 神戸市のパンダは、阪神大震災(95年)で気持ちが傷ついた子どもたちを励まそうと、日中共同による飼育繁殖研究を目的に00年、雄の興興(コウコウ)と雌の旦旦(タンタン)の2頭を10年契約で借り受けた。初代のコウコウは02年に中国に戻り、現在は2代目。

 2頭は現在14歳で、人工授精による繁殖に取り組んでいる。08年8月、国内で20年ぶりとなる人工授精での出産に成功したが、赤ちゃんは生後3日で死んでしまった。

 保護活動の支援費は、神戸市が財政難などを理由に中国側に「値下げ」を交渉したという。7日午後、石井陽一副市長が訪中して最終協議する。【吉川雄策】

【関連ニュース】
<関連記事>タイ:パンダVSゾウ どっちが人気者? パンダ柄のゾウが整列
<関連記事>パンダをモチーフにしたケーキがお目見え
<関連記事>こちらはパンダ型のロボット
<関連記事>パンダ:来年3月に上野動物園で一般公開 東京都が見通し
<関連記事>ジャイアントパンダ:東京・上野に来春にも 中国からつがい1組

乗用車転落 3人死亡 千葉・成田(毎日新聞)
沖縄負担軽減、橋下知事提起も近畿知事ら難色(読売新聞)
別れ話に腹立て、ツイッターで殺害予告した疑い(読売新聞)
契約後の法規制に賠償認めず=土地汚染で買い主敗訴―最高裁(時事通信)
<乗用車転落>3人死亡 千葉・成田(毎日新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-06-08 05:07
 新潟水俣病の原因企業、昭和電工(東京都港区)の村田安通常務は26日、新潟市を訪れ、4月に新たに認定された同市の男性患者(64)に謝罪した。また、未認定患者4人とも面会、今後の対応などについて要望を受けた。
 同社などよると、同市内のホテルで村田常務が高橋恭平社長名の謝罪文を手渡した後、補償合意書を調印。男性患者は「認定患者だった父の介護などで苦労し、寝たきりになった母に謝罪の手紙を書いてほしい」などと話したという。
 面会した未認定患者の山崎昭正さん(68)は「今まで話し合う機会もなかったのでよかった。認定患者も未認定患者も病状は同じ。(同社には)患者として認めてほしい」と述べた。 

【関連ニュース】
「本当によかった」と笑顔=チッソ批判の患者も
鳩山首相「被害防げず」と謝罪=歴代初の慰霊式出席
小沢環境相、水俣病患者団体と懇談=鳩山首相も、初の慰霊式出席へ
東京、近畿の水俣病訴訟も和解へ
水俣病救済方針を閣議決定=対象者3万人、一時金210万円

<ビオトープ>国内最大級 産廃処分場が大変身 北九州(毎日新聞)
普天間移設 首相、政府方針は閣議で 福島氏は署名拒否へ(毎日新聞)
「HIV検査を受けに行こう!」蒼井そらさん厚労省で訴え(産経新聞)
観光バスと軽自動車衝突=遠足帰り園児ら4人軽傷―長野(時事通信)
篠山紀信氏を略式起訴 ヌード写真集の屋外撮影で(産経新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-05-29 08:05
 □浄土真宗本願寺派総長 橘正信さん

 ■現代で一番欠けているのは親孝行 大切なのは敬い、「思う」こと。

 −−50年前の「親鸞聖人700回大遠忌」の印象は残っていますか

 橘 父親と一緒に私の寺のご門徒さんと本願寺を参拝いたしました。たくさんの方々がありがたく参ってくださっていて、ご本山はすごいなあと思ったことは確かですね。当時は浄土真宗の「み教え」が行き渡り、ありがたい雰囲気の中でつとめられました。

 −−当時と今では何が変わりましたか

 橘 当時は3世代の家族が同居し、家にはお仏壇が安置され、宗教が自然に家庭生活に溶け込んでいました。ですが、今は家庭のあり方が変化し、お仏壇のない家も多くなりました。親子関係は断絶し、崩壊している例が多くみられます。大遠忌では「家庭崩壊の時代」をいかにしていくかが最大の課題。次世代に、お念仏を受け継いでいただくことへの対策をしていかなければなりません。

 −−総長のご両親はどのような方だったのでしょう

 橘 私の両親はともに圓勝寺(自坊・岐阜県本巣市)の一家ともともと親戚(しんせき)同士で、養子、養女として入寺しました。圓勝寺に後継者がいなかったので、親戚の中から探したのでしょう。新婚時から、両親は京都にかつてあった顕真学苑(親鸞聖人の研究所)にいて、父は研究しながら、集まった全国の門徒の方に法話をしていました。両親は宗教的な環境で生活しており、私は仏教を大事にするという中で育ちました。

 −−厳しく育てられたのですか

 橘 終戦後、岐阜の自坊に戻りましたが、田舎ですから周囲の人々から、「寺の若さん」と呼ばれて育てられました。学生時代、学友を連れてきたら、その呼び名に驚いていました。ですから、子供のころから寺の子ということを自覚していました。いたずらもしてはいけないとかね。仲間うちでは自然とまとめ役になる性格に育ったようです。親からは怒られたこともありません。親の言うことを聞かない、ということもあまりなかった。勉強も頑張りました。恥をかいたらあかんと母親がいつも言っていましたからね。

 −−まじめな少年だったのですね

 橘 今では誰も信用しませんが、スポーツは何でもやりました。楽しみは相撲。放課後のラジオ放送を熱心に聴いてました。相撲を取ると負けん気は強かったし、短距離走も速かった。そうそう、あのころは阪東妻三郎の「鞍馬天狗」がはやっていてね。寺の境内で親分と子分をつくって、チャンバラを毎日のようにやりました。遊びになるとわんぱくでしたね。今でもよく覚えています。

 −−家族のあり方として現代で失われたものは

 橘 一番欠けているのは親孝行。私は親を敬い、「思う」ことが親孝行だと常々言っています。親を思ったら電話をしたり、ひと声かけるという行動に出ますよ。私の時代は、みな小さいころに朝夕、お仏壇の前で親の後ろに座り、親の背中を見て合掌して育ちました。後ろから拝んできた人ですから、親に手をかけたり、またぐことなど絶対にできません。今も尊敬の念を抱いています。

 −−現代の親子像は、総長の目にどう映っているのですか

 橘 仏壇がないので拝みません。だから敬う心が育ちません。今は何で親子のつながりを持つかといえば、お金でしょうね。親はお金をくれる存在ですね。親がお金が無くなると、子供は関係を断ち、侮(あなど)る。そういう構造になっているのでしょうね。(聞き手 嶋田知加子)

【関連記事】
国宝飛雲閣の公開始まる 西本願寺
異例「東・西」本願寺そろって協力要請 親鸞遠忌法要
ろうそくの明かりに縁結び 雪化粧の飛騨「三寺まいり」
浄土真宗本願寺派新総長に橘正信師
裁判員制度 対応割れる宗教界 カトリック「過料払っても辞退」
中国が優等生路線に?

“脱走”クジャク、飼い主はどっち? 男性2人が名乗り(産経新聞)
<国家公務員>一般職の新規採用者数確定見送り 大臣折衝も(毎日新聞)
全頭殺処分、農家の理解必要=口蹄疫の対策費拡充を―宮崎県知事(時事通信)
2審も掛布さんに支払い命令 大阪高裁(産経新聞)
毒ギョーザ事件、袋に微細な穴…供述と一致(読売新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-05-21 11:11
 10日午前10時20分ごろ、長野県上田市天神のハローワーク上田に、男の声で「爆発させる」と電話があった。同11時ごろに男が訪れ、カウンターに風呂敷包みのような物を置いて立ち去った。県警上田署によると、中身は爆発物ではなく、悪質ないたずらとみて男の行方を追っている。
 同署によると、立ち去ったのは50代ぐらいの男で、電話との関連を調べる。この騒ぎで、周辺住民が避難し、付近の道路が交通規制された。 

<民主党>小沢一郎幹事長 駐日米大使との会談認める(毎日新聞)
エコポイント 手続き代行サービスに苦情も(産経新聞)
にっぽんの色 咲き誇る桜 駆け足で見ごろ…秋田(毎日新聞)
雑記帳 サクランボ 母の日を前に出荷に追われる 秋田(毎日新聞)
警察官けった容疑で市職員逮捕 キャバクラ料金もめ聴取中(産経新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-05-13 08:20
 東京都八王子市の東海大八王子病院で今年3月、心臓の手術を受けた60歳代の女性が、人工心肺装置に空気が混入し2日後に死亡していたことが22日、分かった。警視庁捜査1課は、業務上過失致死容疑で捜査している。

 同病院によると、女性は3月18日に動脈瘤(りゅう)の手術を受けた際、医師が人工心肺装置を稼働させたところ、血液を送り込むチューブに空気が混入していることに気付いた。医師は手術を中断したが、女性は同月20日に死亡した。同病院は、女性の死因と空気混入との因果関係は分からないとしている。

 同病院は、医療事故として東京都と警視庁に届け出たうえで、院内に事故調査委員会を設置。4月22日現在、人工心肺装置の使用と心臓外科手術を中止しているという。

 同病院は「人為的な機械の操作ミスか、機械自体の異常かはまだ分からない」としており、9月までに原因を究明する方針という。

【関連記事】
息子が母親と無理心中図る? 病院で親子死亡 東京・福生
万引容疑者、搬送先で死亡 逃走中に自分で胸刺す
AED作動せず搬送患者が死亡 不具合気付かず
心神喪失で不起訴 京大病院に不審物の男 京都地検
1歳男児が虐待死か 堺で頭に内出血・腸管破裂の症状
児童虐待防止法施行から今年で10年。なぜ、わが子を傷つけるのか…

高速新料金6月から「心配いらない」と首相(読売新聞)
コブフウセンウオ稚魚、飼育施設で初の孵化 鳥取(産経新聞)
孤独死対策の予算新設で秋に協議会設立―神奈川県(医療介護CBニュース)
<普天間移設>「米軍基地ノー」強く訴え 徳之島の反対集会(毎日新聞)
英会話「ジオス」の201教室で授業再開(読売新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-04-27 15:09
 鳩山由紀夫首相主催の「桜を見る会」が17日、東京都内の新宿御苑で開かれ、足元に雪が残り小雨が降るなか、著名人ら約1万人が遅咲きの八重桜など約1300本を楽しんだ。首相は「人生には『晴天の友』と『雨天の友』がいる。晴れた時に人は集まるが、いったん雨が降ると一人去り二人去り消えてしまう。皆さんは鳩山政権の雨天の友です」とあいさつ。支持率低迷に苦しむ首相が、あいにくの天候にひっかけて心境を語った。

 政権の最大の課題となった米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題は一般招待客にも関心があるようで、首相に「必ず(決着期限の)5月を乗り越えましょう」「(移設先候補に挙がる)徳之島から来ました。問題の」といった声をかける招待客が相次ぎ、首相も笑顔で応じていた。【倉田陶子】

【関連ニュース】
鳩山首相:ガス田開発「交渉開始を」胡主席に要請
水俣病:鳩山首相「改めておわび」 救済策の閣議決定で
仙谷担当相:衆参同日選の可能性言及 鳩山首相退陣の場合
鳩山首相:普天間、献金で不用意発言連発 後援者懇談で
21世紀臨調:鳩山首相に提言提出 政権機能の二元化批判

毒ギョーザ事件 中国側と情報交換会議 警察庁、犯行状況の食い違いなど説明求める(産経新聞)
仕分け第2弾、47独法を選定(産経新聞)
<社民党>民主党の強行採決に異論 幹部会で慎重審議求める(毎日新聞)
雑記帳 高崎のクジラ化石が新種と判明 群馬(毎日新聞)
米紙コラム、「一国の首脳に非礼」官房長官(読売新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-04-23 00:31
by bcamngjphr | 2010-04-20 12:32
 懲戒免職処分を受けた後、裁判所が効力停止を決定した鹿児島県阿久根市の男性職員(45)の未払い分給与について、代理人弁護士が強制執行手続きした問題で、自治労鹿児島県本部は7日、職員が約220万円の支払いを受けたと発表した。
 未払い分給与をめぐっては、鹿児島地裁川内支部の債権差し押さえ命令を受け、市の口座がある金融機関が債権全額を鹿児島地方法務局川内支局に供託。職員側は2日、供託金の払い戻しを請求し、6日に振り込みがあったという。
 自治労は今後の給与についても差し押さえを申し立てるとしている。 

明細書発行で「医療が良い方向に」―全自病・邉見会長(医療介護CBニュース)
「政官業」の癒着を一刀両断=竹光を手に宣言−鳩山首相(時事通信)
女性変死、傷害致死容疑の弟らが日常的に暴行か(読売新聞)
平沼氏 鳩山元総務相の新党入りに否定的見方示す(産経新聞)
<クレヨンしんちゃん>小児がんと闘う子供と家族ら、試写に(毎日新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-04-14 00:13
 北海道厚沢部町社(しゃ)の山(やま)で、函館市桔梗(ききょう)1、無職棚橋智也さん(24)の生後7か月になる双子の男の子、諒央(りおん)ちゃんと翔央(かおん)ちゃんらとみられる子供4人が死亡した車両火災で、棚橋さんが道警の調べに対し、「数日前に車内からライターを2、3個回収したが、見落としがあったかもしれない」と話していることが3日、捜査幹部への取材でわかった。

 長女の歩夏(あゆか)ちゃん(3)は家でライターの火を付けて遊ぶことがあり、道警は火遊びの火が車内に散乱していた紙おむつなどに燃え移った可能性もあるとみて、出火原因を調べている。

 捜査幹部によると、歩夏ちゃんは、家でライターを点火し、両親から何度か注意されていた。心配した棚橋さんは火災の2日ほど前、車内に落ちていたライターを回収したが、「車の中はゴミが散らばっていたので、見落としたライターがあるかもしれない」と話しているという。

 車内には、紙おむつや紙くず、お菓子の袋、子供服などが大量に散乱。道警は歩夏ちゃんが車内に残っていたライターをいじっているうちに引火した可能性もあるとみて、棚橋さん夫妻から事情を聞いている。

 3日午後から始まった車の検証では、これまでのところライターは見つかっていない。

上方漫才大賞に中川家(時事通信)
参院選 「小沢ガールズ」再び 新人27人中、女性13人(毎日新聞)
<総務省>NTT東日本に行政指導 電柱の管理徹底で(毎日新聞)
<与謝野氏>新党結成、月内にも 平沼氏との連携視野(毎日新聞)
新潟大ヨット4隻転覆、6人救助…強風の日本海(読売新聞)
[PR]
by bcamngjphr | 2010-04-08 22:18